背中にきびをクリームで治しました

私は中学生時代から自分自身の背中にきびで悩んできました。

中学生時代には背中にきび以外にも顔のおでこやほっぺた、そしてお尻などにもにきびが出来てしまい、痛くて椅子にも座れない、横になって眠る事も出来ないという日々を過ごした事もありました。

しかし、現在は大学生時代から愛用している背中にきび用の専用のにきびクリームのおかげで背中にきびを克服する事が出来ました。

背中にきびには以前は顔のおでこやほっぺたに使う為の顔用のにきびクリームを使っていたのですがほとんど背中にきびの改善には効果がありませんでした。

自分自身は背中にきびでも顔のおでこやほっぺたに出来るにきびでも同じにきびだから大丈夫だろうと思い、背中にきびにも顔用のにきびクリームを使っていたのです。

しかしまったく背中にきびが顔用のにきびクリームで改善されず悩んでいた時、大学の同級生が当時彼も背中にきびで悩んでおり、市販の背中にきびクリームで背中にきびの症状をかなり改善する事が出来た、という事を教えてくれました。

そして私も友人の大学の同級生が教えてくれた背中にきびクリームを自分の背中にきびに使用してみたところ、みるみる内に背中にきびの症状が改善されていきました。

背中にきびができたら

背中にきびができたら皆さんはどんな対処をしますか。

間違った対処をしてしまうと、跡に残ってしまったり、シミとして残ったりして、背中を見せるファッションなどを女性の場合はしたいと思いますが、それすらも恥ずかしくなってしまうことがあります。

そうならないように背中にきびができた際にはしかるべき対処をしなければいけません。

実は放置をしてはいけないのです。

それは普通のにきびであってもそうです。

では、一体何をしなければいけないのかというと、意外と思われるかもしれませんが、保湿なのです。

そもそも背中にきびや他のにきびの原因も肌の水分が失われることによってそれができやすくなってしまいます。

ですから、化粧水や乳液、そして保湿クリームなどを使って肌を保湿してあげる、特に背中にきびができた時というのは念入りに保湿を続けてあげると、いつの間にか背中にきびは消えてくれます。

それだけではなく、衛生状態が悪いとにきびというのはできやすくなります。

ですから、背中が触れるシーツなどを頻繁に洗ったり、服も洗剤を肌に優しいものに変えてみるなど、背中が触れるものをクリーンに保つようにすると、きれいな背中になるようサポートしてくれます。